第3章 離婚一歩手前の関係から理想の育児生活に変わった大逆転ストーリー

夫婦関係

慣れない育児生活での

“夫婦の協力関係を作れず”

失敗したパパが




「育児における夫との関わり方」

について学び




育児生活が

180度変わった

真実のストーリー






こんばんは!とらきです😊




今回お伝えするのは

現在、5か月の赤ちゃんがいる

僕自身の話。


妻と育児生活の協力関係が作れず

もう2人の関係はだめかもしれない

夫婦のコミュニケーションについて学び

僕ら夫婦が本当の協力関係を作り

理想の育児生活になるまでのお話



包み隠さずに

お伝えしたいと思います。








正直僕は、

自分中心の生活をいつまで

たっても抜け出せなかった



育児に非協力的なパパでした。



そんな僕を見捨てず

一緒に成長してくれたのは

他でもない妻でした。



妻にそのストーリーをみなさんに

伝えてもよいか聞いたら


と言っていましたが


自分と同じように悩んでいる人に

幸せな日々を送ってほしい!!




ということで

今回、あなたにお伝えすることを

許してくれました。



旦那さんとの育児生活に

悩んでいるあなたには




絶対に諦めてほしくない!





と僕は強く思います。




当時の妻も




旦那さんが非協力的なママでも




夫の行動心理を踏まえた

コミュニケーションを実践することで、


関係が変わっていったという事実を

知ってもらいたい!


そんな気持ちで

今日、この記事を書いています。


これから

夫と協力関係を作っていきたい

思っているあなたも


知っていたら

自然と希望があふれてきますよ!



僕ら夫婦は社会人になって結婚し、

待望の子どもを授かりました。




どこにでもいる夫婦で

夫婦関係はそれなりに良好

だったと思います。




家事の負担は妻が多めでしたが、

頼んだ家事はある程度は

こなしていたので、




育児生活が始まることに

特に不安を感じてはいませんでした。



けれど、

慣れない育児生活が始まってからは




「ミルク作って」「ゴミ集めて捨てて」

自分なりに言われたことは

やっていました。




そのため、

しっかり育児も家事もできている

そう認識していました。





しかし、





洗濯物の干し方が雑だったり、

オムツを自分から変えようと

しなかったりする僕に





妻はどんどん




そんな日々が続いていたので、



そう考え、

やらない自分を

正当化していたのです。




そんな僕に対して




無理ないですよね。




心に余裕を持って接したいけど

夫がいつまでたっても

自分中心の生活を変えない。





そして、ついに

「このままの関係だったら

もう無理だよ!」と







そして、妻は我慢の限界が来ました。

ある日、子どもを寝かしつけた妻が

僕に一言こう言ったのです。




妻の目からは涙が

こぼれていました。




今までの自分は、

しっかり妻の気持ちと

向き合っていなかった。




と深く反省しました。


日に日に悪化する夫婦関係。

先の見えない不安に

悩んではいるが


自分たち自身の問題なので

自分たちだけで

なんとか解決したい。





追い込まれた僕は

焦りながらも

なんとかしないと!と思い


僕は、妻と子のためにも

自分にできることをやろう!と

決意したんです




そしてここから

妻とのコミュニケーションを

軽んじていた僕は




に突き進んでいくことに

なります…





まずは、自分の両親に相談しました。


夫婦なんてそんなもんだよ。

いずれ笑い話になるよ。」



「言われたことをすぐ

やればいいんじゃない?

と両親からの助言。




言われたことをすぐに

やれば妻も納得するだろうと思い、

言われたらすぐ動くを意識しました。


しかし、

一週間たっても妻は

相変わらず余裕のない表情。


それどころか

僕に指示する口調が

強くなっていきました。



「え?どうして?」

「言われたことやってるじゃん。」

「どうしてそんな態度なわけ?」




僕は正直、

妻が喜んで満足するだろうと

思っていたので、




妻が冷たい態度を取ってくるのを

全く理解できませんでした。




夫の僕からすれば

「こっちは仕事もしてる」

「自分の時間を削ってやってあげてる」




そんな認識だったのです。




妻に対して

決していい気持ちではありませんでしたし、




育児や家事に前向きにどうしても

なれませんでした。






次に、自分の友人に相談。

「それは大変だね」

ひたすら寄り添ってくれて


心は軽くなったけど

期待したようなアドバイス

もらえませんでした。


「今は奥さんは産後でホルモンの

影響もあるから見守ってあげたら」


と言われ


こちらが感情的にならずに

穏やかに接すればいいということは

得られたかなと思います。


今はあまり干渉せずに

見守っているのが大事なんだ!






男女の考え方の違いを

理解しないと!

妻の気持ちを受け止めないと!




そう思い、精一杯妻に寄り添って

行動しました。

感情的にならないように…




しかし、実際は…

「ねえ!なんでミルク作ってないの?」

「お風呂あがったらやるよね?何回目?」




こんなふうに言われて

感情的にならないなんて無理!

を過ごしていました。




こんな生活…。


もうイヤだ!!!!



こんな気持ちが

破裂しそうなほどに

膨らんで大きくなりました。


お互いに相手の言動に

一喜一憂し、



イライラする毎日から抜け出し

楽しい日々を過ごしたい!!




僕はそんな理想の未来

思い浮かべていました。





そんな時

解決策は意外なところから

飛び込んできました。





ある一人の大学の先輩から

自宅でお茶しない?と誘われました。



関係が悪化していたため、

夫婦で誰かと会うということを

しばらくしていなかったので



勇気を出して

妻と子どもと3人で

先輩に会いに行きました。




その方は

妻との共通の先輩で

お子さんは3歳。




大学では心理学を学び、

とても穏やかに

話す方でした。




子どもが生まれたばかりの頃は

先輩も育児生活に悩み

一時は離婚まで話に上がったようです。




しかし、

今は夫婦で一緒に育児生活を

送るのが毎日楽しい
と言っていました。





今までに相談をしても

うまくいかないことばかりだったけど


似た境遇のある先輩ママから

何かヒントをもらえないかと思い

勇気を持って相談してみることに。


お茶をしながら

これまでの苦労や想い





「え!?そんなこと思ってたんだ…」

妻の初めて聞く気持ち。



先輩は優しく受け止めて

ていねいに話を聞いてくれました。


その中で、僕自身の

やってきた努力にも

改めて気づかせてくれました。


帰る頃には

驚くほど気持ちがスッキリして

体が軽くなったようでした。







僕らの

いっぱいいっぱいだった脳が

整理されたのです。




お互いにイライラしていて

不満ばかり言い合っていたけど


驚いたことに話す中で

お互いへの想いも




状況を整理しながら




お互いに

どう関わっていけばいいかを

1つ1つ教えてくれました。


先輩は

いつかは変わってくれるだろう”

と我慢していても

相手は変わらない。


大切なのは

男女の考え方の違い

お互いの育児・家事の認識のずれ



この2つを理解することだと。




分かっていたようで

分かっていなかったことを




わかりやすく教えてくれました。


それを踏まえた上で

僕らはどうだろうと

客観的に考えていくのです。


僕は驚きを隠せませんでした。


あんなに悩んで

いろいろと人に聞いたり

調べたりしていたのに


夫婦としてこういう風に

関わっていけばいいんだ!



ということを

からです。



”自分ばかりが我慢”しても

夫婦の関係は良くならない。



感じるストレスを我慢し続け

特にこれといった対策をせずに

生活していても





もっと育児における

夫婦間のコミュニケーションを



意識しなければ

そう強く実感したのです。




妻も僕に対する見え方も変わり

知っているのと知らないのでは



こんなにもメンタルが変わるのかと

驚いたと言っていました。





そこから僕らは

少なくとも3日に1回は

LINEで連絡をしていました。


妻は先輩と電話で話すときは

僕(夫)との関わり方について

よく相談するようになっていました。


先輩との時間は

自分自身と向き合えるそうです。


知らないことを知れるから

もあると思うけど


なぜかその場では

僕に対しての関わり方を

冷静に考えられたそうです。



しばらくしたある日




妻から

「そういえば最近、

喧嘩減ったよね




と言われました。

ハッとしました。





喧嘩を減らそうと

思っていたわけではないけれど

確かにイライラすることは減っていました。




心にも、ちょっと余裕ができたのです。




それまでは面倒くさかった

育児や家事も徐々に




自分から取り組むことが

できるようになっていき


夫婦一緒に協力して、日々を

過ごせるようになっていきました。


そして

その3ヶ月後…





気づけば

お互いのストレスは激減しました!


妻が僕(夫側)の考え方を知り、

お互いの認識をその都度

すり合わせようと努めました。


正直それでもまだ

不安もあります。


また、

「仕事が忙しくなってきたら

余裕がなくなって喧嘩が増えるのでは…」




「妻がまた我慢をしてしまうのでは…」


と不安はあります。



それでも僕らには

困ったときに助けてくれる

人がいるから



妻は僕(夫)との関わりで

モヤモヤすることが減りました。


前のようにお互いに

「笑顔で関われること」

増えてきました。





先輩に相談した時間が

あったからこそ


今の育児生活があるんだと

本気で思います。


正直不安でいっぱいだったけれど

思い切って相談して本当に良かった。


夫婦が育児生活で

協力関係になるためには自分自身が


育児中、夫婦の関係に悩んだ経験がある

経験者から


夫婦のコミュニケーションの

仕方について学び

1つ1つ考えていく必要があった



と気づきました。




おかげでだんだんと僕も

育児だけでなく、相手の気持ちを想像

関われるようになっていきました。


以前ではありえないほどに

互いの笑顔も増えました。





夫婦一緒に子育てをする

嬉しさと楽しさを共有できるのが

こんなに幸せなことだなんて

と思いました。




悩むこともあるけれど

今は「幸せ」だと言える。

本当に良かったです。





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ここまで読んでいただき

ありがとうございました。

いかがだったでしょうか?



妻が僕と本当の協力関係を

作ることができたのは


夫婦間のコミュニケーションを

大切にする
こと


シンプルな話だったのです。




そしてなにより

妻が自分自身のことも

大切に
したこと


これも僕への関わりを

左右したのかなと思います。


僕は

夫婦関係を整えるのはもちろん


あなた自身の「心の安定」

も同じくらい大切だと思っています。




なので、妻が

自分の時間を大切にしたり




リフレッシュしたりするように

なったのも

非常に嬉しかったです!


この先輩との出会いを通じて

思ったことが1つあります。


それは、今のインスタグラムやX

公式LINEの発信だけでは


夫と理想の育児生活を過ごしたい!

幸せな未来を叶えたい!



というあなたのような

寄り添うことはできない。





そこで僕は




夫との関わりを

大きく変える




特別プロジェクト

発表することに決めました!





そんな毎日から抜け出し




他の幸せそうなママと

自分を比べるより

一度きりの人生




毎日、笑顔で夫と育児生活を

満喫できる



今までよりも

さらに毎日を充実させ

楽しむためにも…




\あなたも行動してみませんか?/





この記事をここまで

読んでくださったあなたは

とても強い意志をお持ちの方です。




夫との良い協力関係を

築いていけるようになります。


あと、あなたに必要なのは

一歩踏み出す勇気だけです!





僕は自分で決めたことは

絶対に成し遂げてきました。


ここまで残ったあなただけに

ついに…


明日21時!

新プロジェクトの詳細を

大公開いたします!!






僕が作成してきたなかで

これまでにない


ノウハウを

全て詰め込み


「1番力を入れたプロジェクト」

です。




あなたはこのプロジェクトを

手に入れれば


「毎日笑顔が絶えない」

そんな姿が次々と見えてくるでしょう。





ぜひ楽しみにしていてください。

その内容を包み隠さず

すべてさらけ出します。


もう

そう悩むことは無くなるでしょう。


あなたが素直に

このプロジェクトに取り組めば


“必ず”夫とのコミュ力を

手に入れることができます。


そのため、明日の配信は

!!重要です。





絶対に見逃さないでください。




そして必ず読むように

してください。


まだ僕のLINEを

固定していない人は

今のうちにしておいてくださいね。


今日あなたにしていただきたいのは




この厳しい内容の記事を

最後まで読んでくださったあなた。

本当に素晴らしいです。




ここまでできる方は

そうそういません。




そんなあなたが

自身の心に

問いかけてみてください。


それではまた

明日の21時

またここでお会いできることを


心から楽しみにしています!


今日も最後まで

お読みいただき

ありがとうございました!

とらき

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